太田市で学生アスリートの伸び悩み改善|動作解析・強化コース

太田市で、努力しているのに伸びない学生アスリートへ。
努力が実る身体の使い方を、3ヶ月・6ヶ月で整える。

毎月3名限定・理学療法士が直接指導


こんなお悩みはありませんか? 動きが重い・力が伝わらない・ケガを繰り返す

  • 人一倍努力しているのに、結果につながらない
  • 練習量はあるのに、動きが重い・力が伝わらない
  • 技術練習をしても、身体がついてこない感覚がある
  • ケガや不調を繰り返し、思いきってプレーできない
  • 「まだ伸びたい」「もっと出来るはず」という思いがある

※短期的な変化だけを求める方には向いていません。
このコースは、努力を結果につなげる土台を整えたい選手のためのサポートです。

30秒セルフチェック|今の練習の前に見直したい身体の使い方

1つでも当てはまるなら、今の練習メニューを増やす前に**「動作の書き換え」**が必要です。

✅ 特定の関節や筋肉ばかり痛む(使い方のクセによる局所疲労)

「もっと力を抜いて」と指導されるが、抜き方がわからない(出力調整のミス)

柔軟性はあるはずなのに、実際の動きが硬い(関節の連動不全)

自主練で追い込むほど、フォームが崩れていく感覚がある(代償動作の定着)

「あと一歩」のキレやスピードが、何ヶ月も停滞している(身体操作の限界)

上記はすべて、根性や練習量ではなく**「骨格の位置」や「重心のズレ」**が原因です。 まずは「なぜ動けないのか」を特定する、理学療法士の徹底動作解析へ。

毎月3名限定・理学療法士が直接指導


関わり方について(頻度の考え方)

このサポートでは
成長に必要な関わり方として
週1〜2回(月6〜8回) の頻度を基本としています。

身体の感覚や気持ちは、
時間が空くと元に戻りやすいため、
一定の密度で関わることを大切にしています。

その時々の状態や試合スケジュールに合わせて、
無理のないペースで調整していきます。

トップアスリート養成コースが他の学生向けトレーニングと違う理由

多くの学生向けトレーニングは、
筋力アップやフォーム改善に焦点を当てます。

もちろんそれも大切です。
ただ、身体の使い方の土台が整っていないまま
練習量を増やしても、
痛みや伸び悩みを繰り返しやすくなります。

このコースではまず、

  • 骨格の位置
  • 重心の取り方
  • 力の伝わり方
  • 呼吸や体幹の安定
  • 気持ちの揺れや緊張状態

を見ながら、努力が実る身体の状態を整えていきます。

理学療法士としての評価、
ヨガで培った身体感覚の指導、
トレーニングによる再現、
必要に応じたメンタル面へのアプローチまで含めて、
選手を総合的にサポートします。


理学療法士による動作解析と3ヶ月・6ヶ月の伴走サポート内容

STEP1:初回評価・ 目標設定

・姿勢、重心、関節の可動性
・競技特性の分析
・痛みや既往歴の確認
・メンタル状態のヒアリング

今どこで努力が止まりやすくなっているのかを整理します。

STEP2:土台づくり(0-4週)

・呼吸と体幹の安定
・骨格の位置の修正
・可動域の拡大

動きやすさの土台を整えます。
「前より力が入りやすい」「身体が軽い」と感じ始める段階です。

STEP3:連動性の強化(1〜2か月)

・股関節と体幹の連動
・肩甲帯の安定
・競技動作への応用

練習や試合の感覚が変わってきます。

STEP4:競技力UP(後半)

Screenshot

・スピードへの転換
・試合を想定した負荷設定
・メンタルトレーニングの実践

整えた身体を「試合で使える力」にしていきます。

  • 身体の状態確認・動きの整理
  • カウンセリング・目標の整理
  • メンタルトレーニング
  • 身体の使い方を見直すトレーニング

一人ひとりの状態を見ながら、
内容や進め方を調整していきます。


なぜ「伴走型」なのか

選手の身体は、セッションの時間だけで変わるわけではありません。

  • 部活動の負荷
  • 試合前の緊張
  • 成長期の身体の変化
  • 日々の疲労や痛み

これらによって、状態は常に変わります。
だからこそ、1回ごとに終わるサポートではなく、その時々の状態に合わせて調整し続ける伴走が必要です。

このコースに含まれるサポート

  • 毎回の状態チェックと微調整
  • 練習状況に応じたメニュー変更
  • 家庭での課題提示
  • LINEでの簡易相談
  • 試合前後のアドバイス

が含まれます。
「ただ通う」のではなく、
努力の方向を整え続けることが、
このコースの価値です。

なぜ月6〜8回なのか

成長期の身体は変化が早く、
間隔が空くとフォームはすぐ戻ります。

また、痛みを抱える選手は
練習負荷とのバランスを週単位で管理する必要があります。

だからこそ、

定期的な確認と調整が必要です。

料金とサポート内容について

含まれる内容

・初回評価とメニュー設計
・月6〜8回の個別セッション
・毎回の状態チェックと調整
・LINEでの簡易相談
・試合前後のコンディションサポート
・1セッションの内容:
施術、カウンセリング、メンタルサポート、体幹トレーニング、競技別トレーニングなど様々な方面からアプローチします。
約60-90分、完全個別サポート

料金

初回動作解析&体験 
3980円(税込) 

3ヶ月育成コース
330,000円(税込)

6ヶ月育成コース
630,000円(税込)

詳しい料金プランは体験時にご案内します。無理な勧誘は一切ありません。
(※分割相談可)

毎月3名限定・理学療法士が直接指導


ご確認ください(大切なこと)

少人数制のため、同時にお受けできる人数には限りがあります

無理な勧誘は行っておりません

単発・短期目的の方は対象外となる場合があります


ご相談について

サポート内容や頻度については、
現在の状態をお聞きしたうえでご提案しています。

通常のご予約ページからはご予約出来ませんので

ご質問・ご相談は、
LINEまたはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

部活を頑張るお子さまを支えたい保護者の方へ

うちの子は頑張っている。
だからこそ、もっと活躍できるはず。

多くのアスリートや保護者の方々と向き合う中で
よく耳にするお悩みがあります。

✅練習を頑張っているのに、なかなか結果につながらない。
✅試合になると力を出し切れない。
✅ケガや不調を繰り返し、自信をなくしかけている。

そんな姿を見て、
「もっと出来るはずなのに」
「何をサポートしてあげればいいのだろう」
と感じる保護者の方は少なくありません。

子どもが伸びない時、
努力不足と片づけられてしまうことがあります。
でも実際には、身体の使い方や力の伝わり方が整っていないだけということも多くあります。

このコースでは、
身体の土台を整え、出来る感覚を増やし、
その積み重ねから自信を育てていきます。

アスリートコースの特徴

✅ 正しい姿勢と体の使い方が身につく

姿勢や動作が安定すると、動きの無駄が減り、
頑張ってきた練習が結果につながりやすくなります。

✅ 試合で力を発揮できる「集中力」と「自信」がつく

身体が安定すると、気持ちにも余裕が生まれます。
「出来る感覚」が増えることで、試合での自信にもつながります。

✅ 成長期のケガ予防につながる

成長期は、頑張るほど身体に負担がかかりやすい時期です。
理学療法士としての視点から、無理なく続けられる土台を整えます。

✅ 自分の身体を“理解して動かせる”ようになる

身体の感覚が分かってくると、コーチの言葉の理解度も変わります。
言われたことを修正しやすくなり、伸び方が変わってきます。

このコースは、単に筋トレをするのではありません。
「身体の基礎」と「自信」という、これからの競技人生・成長にとって必要な土台を作っていきます。

小学6年生|緊張で力を出せなかった選手が、優勝につながったサポート例

普段の練習ではできているのに、大会になると緊張してしまい、思うような結果が出せない小学6年生の選手でした。
話を聞いていくと、技術面だけでなく、試合での目標設定や本番のイメージが曖昧なことが影響していました。

そこで、何となく試合に入るのではなく、その試合で意識することを明確にする目標設定と、本番を想定したイメージトレーニングを継続して実施。緊張した時に意識を戻すポイントも一緒に整理しながら、伴走型でサポートしていきました。

その結果、少しずつ大会でも落ち着いてプレーできるようになり、最終的には優勝という結果につながりました。
本番で力を出すためには、技術練習だけでなく、目標の持ち方や心の準備も大切だと感じさせてくれた事例です。

膝の痛みで全力プレーができなかった子の変化

練習は頑張っているのに、膝の痛みでジャンプや切り返しに不安がある状態でした。評価すると、膝だけでなく股関節と体幹の連動が崩れ、着地で負担が集中していました。まずは骨格の位置・呼吸・体幹の安定から整え、徐々に競技動作へ応用。数週間で動きの軽さが出始め、最終的には強豪校でレギュラーをつかみました。

スタジオへのアクセス

毎月3名限定・理学療法士が直接指導

よくある質問

よくある質問

どんな子が対象ですか?

中高生を中心に、努力しているのに結果につながらない、ケガを繰り返す、動きが重いと感じる学生アスリートが対象です。

痛みがなくても受けられますか?

はい。痛みがなくても、フォーム改善や競技力向上を目的に受けられます。

保護者だけの相談もできますか?

可能です。まずは親御さんだけで相談したい場合もLINEからご連絡ください。

3ヶ月と6ヶ月はどう選びますか?

まず土台を整えたい方は3ヶ月、競技力までしっかり落とし込みたい方は6ヶ月が目安です。

相談だけでも大丈夫ですか?

大丈夫です。無理な勧誘はありませんので、まずは現在のお悩みをご相談ください。

単発では受けられませんか?

このコースは継続的に身体の使い方を整えていく伴走型のため、単発のみ希望の方には合わない場合があります。
回数券でご利用頂けるコースもございますのでご相談ください

「なぜ、うちの子だけ伸びないのか?」

ストレッチをしても身体が硬い」の正体

実は、筋肉が硬いのではなく、「関節の位置」のズレの可能性があります。骨格が正しい位置にないままストレッチをしても、ブレーキをかけながらアクセルを踏んでいるようなもの。当コースでは、まず骨格を「ニュートラル」に戻すことから始めます。

「練習量を増やすほどフォームが崩れる」理由

疲れてくると、人間は楽な動き(代償動作)を選びます。それが変なクセとなり、結果としてケガやスランプを招きます。必要なのは練習量ではなく、**「正しい姿勢を脳に覚え込ませる」**こと。これが動作解析の目的です。

競技別:動作解析で「何が変わるか」

野球:球速が上がらない、肩・肘が痛む

股関節から指先への「力の伝達効率」を改善し、下半身で投げる感覚を習得。

サッカー:切り返しが遅い、当たり負けする

「重心移動の予備動作」を削ぎ落とし、初動の一歩を 0.1秒 速くする。

陸上・走る競技

接地時の「衝撃吸収」と「反発力」のバランスを整え、効率的なストライドへ。

ジャンプ力が伸びない、捻挫が多い

足首ではなく「胸郭(上半身)」を動かすことで、跳躍力アップと着地安定を実現。

担当トレーナーについて

理学療法士:岸野勇平

私も昔、練習を頑張り過ぎて怪我で苦しみました。
だからこそ、医学的な視点で『努力が実る身体』を作ります。
安心して頼ってください。

毎月3名限定・理学療法士が直接指導